同性パートナーシップ制度はなぜ必要?LGBTが安心して働き、暮らせる場所を作るために必要なもの

小学館「DIME」寄稿記事がグノシーに転載されました。

同性カップルを、結婚に相当する関係と認める「同性パートナーシップ制度」。2015年に渋谷区と世田谷区で導入され、現在20の自治体で導入されている。逗子市も昨年9月に同性パートナーシップを求める陳情が了承され、今年1月には、新市長も導入に前向きな姿勢を示した。逗子市にこの陳情書を提出した団体「レインボー逗子」の代表者に、LGBTの人々が直面する課題や、陳情が了承されるまでについて話を聞いた。

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