【海外で輝く人】TOEIC360点の英語嫌いがバンコクで敏腕営業マンになるまで

小学館「DIME」寄稿記事がグノシーに転載されました。

「海外で働きたい」と思っていても、実際行動に移せる人は決して多くはない。「安定を捨てるのが怖い」「最低3年は働かなくては」「お金がない」、海外への夢を諦める理由はさまざまだ。今回は、安定を捨て、海外で働く夢を実現した吉澤勇斗さんに話を聞いた。TOEICのスコアを360点から840点に上げ、楽天株式会社に入社するも2年で退社。現在は、バンコクにAPAC統括オフィスがあるウェブサービスの会社で年間数億円の売上をつくる敏腕営業マンだ。

全文はこちらより。

Related Entry

【海外で輝く人】「ホウレンソウって何?」文化の異なるカンボジ...

「医師の道をあきらめてレッドカーペットのバックステージを選ん...

【DIME】PRの力で年商を5年で115倍に!エアウィーヴの...

コラビット様社員インタビュー

【仕事の裏側】ドン・キホーテ店長・村越大輔さん「自分を試すた...

シュタイナー教育のプロが教える「イヤイヤ期」「勉強嫌い」の子...